腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|パゾブレツシン(抗利尿ホルモン)

パゾブレツシン(抗利尿ホルモン)|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

パゾブレツシン(抗利尿ホルモン)

2022/12/12

<内分泌>

2.各内分泌腺の働き

(1)視床下部・下垂体の構造とホルモン

③下垂体後葉ホルモン

イ.パゾブレツシン(抗利尿ホルモン:ADH)

腎臓の集合管における水の再吸収を促進して尿量を減らします(抗利尿作用)。このため抗利尿ホルモン(ADH)とも言います。例えば、塩辛い物を食べて血漿浸透圧が上昇しますと、バゾプレッシン分泌が増加して尿量が減少し、体内からの水分喪失が抑えられます。また、多量のパゾブレツシンは血圧を上昇させる作用を持ちます。

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人の体は歪んでないと思っていても、日ごろのクセ等で少しずつ歪んでいます。その歪みが腰痛・肩凝りの原因かもしれません。仙台市青葉区の真心堂療術院ではカイロプラクティックでお客さまに最良の施療方法をご提案いたします。

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