腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|瞳孔異常

瞳孔異常|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

瞳孔異常

2022/03/05

<局所の診察>

3.目

(7)瞳孔異常

瞳孔は、形・大きさ・左右差を見ます。また、対光反射・輻輳反射を調べます。

瞳孔の大きさが左右異なる時は瞳孔不同症といい、しんけいばいどく、虹彩炎、交感神経麻痺などで見られます。

瞳孔の大きさが大きくなった状態を散瞳、小さい状態を縮瞳と言います。散瞳は暗所では誰でも起こりますが、病的には高度の視力障害、動眼神経麻痺、神経症、コカイン、アトロピンなどの薬物で起こります。縮瞳は生理的には明所で起こりますが、モルヒネ、ピロカルピンなどの薬物投与、脳神経梅毒などで起こります。

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真心堂療術院
〒989-3126
宮城県仙台市青葉区落合3丁目4-3

人の体は歪んでないと思っていても、日ごろのクセ等で少しずつ歪んでいます。その歪みが腰痛・肩凝りの原因かもしれません。仙台市青葉区の真心堂療術院ではカイロプラクティックでお客さまに最良の施療方法をご提案いたします。

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