腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|奇形成立の時期

奇形成立の時期|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

奇形成立の時期

2021/05/03

<先天性異常>

1.先天性異常総論

(2)奇形

②奇形成立の時期

大多数の奇形は、妊娠3~10週末までの胎芽期に成立すると考えられています。ちょうどこの時期が、器官が形成される時期に当たり、外界からの障害因子に対しまして、著しい感受性を有しているからです。

ある奇形の形成が決定される一定の時期を、その奇形成立の臨界期と言います。ある器官の形成が終了してしまいますと、その後催奇形因子が働いても、その器官の奇形は発生しません。それぞれの器官で、器官形成の終了時期は異なりますが、始まる時期は初期の胎芽期に集中しているため、初期の催奇形効果ほど深刻な奇形の発生に関連し、軽微な奇形はより後期に生じうります。

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人の体は歪んでないと思っていても、日ごろのクセ等で少しずつ歪んでいます。その歪みが腰痛・肩凝りの原因かもしれません。仙台市青葉区の真心堂療術院ではカイロプラクティックでお客さまに最良の施療方法をご提案いたします。

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