腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|言語(失語症)

言語(失語症)|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

言語(失語症)

2020/10/29

<言語>

2.失語症

発語に関する筋や末梢神経には異常がないにも拘らず、言語や文字を表現したり、理解ができない状態を言います。失語症は、言語中枢が脳血管障害、脳腫瘍、脳炎、脳外傷などで障害されて発生します。言語中枢は、右利きの人は左大脳半球に、左利きの人は右大脳半球に存在します。

(1)運動性失語症

人が話す言語を理解できますが、自発言語ができない状態です。運動性言語中枢が障害されると発生します。

(2)感覚性失語症

人が話す言語は理解できないが、言葉は正しくしゃべれる状態です。しかし、その言葉は内容がでたらめで、何を言っているのかわからない(錯語症)です。感覚性言語中枢が障害されますと起きます。

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