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高齢者の多い社会福祉施設などでは、どのような感染対策を行っていますか

2020/10/23

新型コロナウイルスにつきましては、高齢者と基礎疾患がある方については、重症化しやすいため、高齢者介護施設等におきましては、ウイルスを持ち込まない、広げないことに留意し、感染経路を絶つことが重要です。そのため、施設等の指定・監督権限を持つ各自治体や関係団体を通じて、全国の施設等に対して対策の留意点などを示して感染対策の徹底を図っています。

具体的には、各施設等において、厚生労働省が示した感染対策マニュアル等に基づき、高齢者や職員、さらには面会者や委託業者等へのマスクの着用を含む咳エチケットや手洗い・手指消毒用アルコールによる消毒等、サービス提供時におけるマスクやエプロン、手袋の着用、食事介助の前の手洗いや清潔な食器での提供の徹底等、感染経路を遮断するための取り組みを要請しています。

また、社会福祉施設等におきまして、職員・利用者の集団感染が発生する中で、専門家の意見も踏まえながら、ウイルスを外部から持ち込まないために、

・職員は、出勤前に体温を計測し、発熱等の症状がみられる場合には、出勤を行わないことを徹底すること、また、職場外でも「3つの密」避ける対応を徹底すること。

・面会につきましても、緊急やむを得ない場合を除き、制限すること。面会を行う場合でも、体温を計測し、発熱が認められる場合には面会を断ること。

・委託業者等につきましても、物品の受け渡しは玄関など施設に限られた場所で行い、立ち入る場合には、体温を計測してもらい、発熱が認められる場合には立ち入りを断ること。

ウイルスを広げないために、

・リハビリテーション等を行う場合には、同じ時間帯、同じ場所での実施人数を減らすこと、換気を行うこと、声を出す機会を最小限にすること、共有物について消毒を行うこと。

・感染や感染が疑われる職員や利用者が発生した場合に、居室や共用スペースの消毒を徹底することや、それらの者と濃厚接触者が疑われる者について、特定の職員により個室で対応すること。

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