腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|斜角筋とは

斜角筋とは|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

斜角筋とは

2019/11/28

3つの斜角筋は、前外側頸部の僧帽筋の前フラップの間に挟まれています。

その線維は頸椎側面から立ち上がり、鎖骨の下に沈み、第1及び第2肋骨に付着します。

通常の吸入により、斜角筋は上部肋骨を上げるという重要な役割を担います。

前斜角筋は、その一部が胸鎖乳突筋の下に隠れています。

中斜角筋は、やや大きく、前斜角筋の外側に位置します。

どちらの腹筋も直接触れることができます。

やや小さめの後斜角筋は、中斜角筋と肩甲挙筋のの間にあります。

後斜角筋は、他の2つの斜角筋より、も深部に位置します。

その小さいサイズと深在性のため、後斜角筋は周囲の筋腹と見分けにくいです。

大きな枝と鎖骨下動脈が前斜角筋と中斜角筋の間を通っています。

腕神経叢の個々の神経は、前斜角筋を貫通するものもあれば、その前を走るものもあります。

皆さまの体をサポートし、健康へと導きます

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