腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|【内分泌系の老化(男性におけるテストステロン濃度の変化と疾患)】

【内分泌系の老化(男性におけるテストステロン濃度の変化と疾患)】|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

  • トップページ
  • >
  • 【内分泌系の老化(男性におけるテストステロン濃度の変化と疾患)】

【内分泌系の老化(男性におけるテストステロン濃度の変化と疾患)】

2018/12/14

男性でも男性ホルモンのテストステロンが、20歳頃をピークに低下してきますが、

その進行は緩やかであり、個人差も大です。

従って、女性の閉経のような、劇的な変化は通常みられませんが、

家庭や職場のストレスや環境変化をきっかけにして、

テストステロンの低い人が、女性の更年期障害と同様な症状を呈することがあります。

テストステロンの減少も、いくつかの生活習慣病や老年病の発症にかかわることが最近分かってきましたが、

女性のエストロゲン欠乏とよく似た病態と関係します。

男性更年期外来などでテストステロン補充療法(主に2~3週毎の注射)を受けることも可能です。

皆さまの体をサポートし、健康へと導きます

メールフォームはこちら

Information

真心堂療術院
〒989-3126
宮城県仙台市青葉区落合3丁目4-3

人の体は歪んでないと思っていても、日ごろのクセ等で少しずつ歪んでいます。その歪みが腰痛・肩凝りの原因かもしれません。仙台市青葉区の真心堂療術院ではカイロプラクティックでお客さまに最良の施療方法をご提案いたします。

  • TEL.090-6854-0516
  • 営業時間
  • メールフォームはこちら
  • 宮城県療術師協会
  • 全国療術研究財団

PAGE TOP