腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|【内分泌系の老化(閉経に伴うエストロゲン濃度の変化と疾患)】

【内分泌系の老化(閉経に伴うエストロゲン濃度の変化と疾患)】|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

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【内分泌系の老化(閉経に伴うエストロゲン濃度の変化と疾患)】

2018/12/13

ホルモンを産生して血液中に分泌する臓器・器官を内分泌器官と総称し、

脳視床下部、脳下垂体、甲状腺、副甲状腺、副腎、膵臓、卵巣や精巣などが該当します。

多くのホルモンの分泌が加齢とともに低下しますが、特に卵巣から分泌される

女性ホルモンの卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)は、

50歳頃に急激に分泌が停止し、いわゆる閉経が起こります。

エストロゲンの欠乏は、ほてりや心悸亢進、抑うつ症状など更年期障害の原因となるほか、

様々な老年病の発症とも関係することがわかっており、治療や予防のために女性ホルモンの

補充療法がおこなわれることもあります。

皆さまの体をサポートし、健康へと導きます

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人の体は歪んでないと思っていても、日ごろのクセ等で少しずつ歪んでいます。その歪みが腰痛・肩凝りの原因かもしれません。仙台市青葉区の真心堂療術院ではカイロプラクティックでお客さまに最良の施療方法をご提案いたします。

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