腰痛の悩みに仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院|【子宮体がん】

【子宮体がん】|腰痛は仙台市青葉区のカイロプラクティック真心堂療術院へ

【子宮体がん】

2018/11/23

子宮の内膜は、月経の周期によって著しい変化をする部位です。

昔は、日本人に多いとされた子宮のがんは頸がんでした。

今や日本人女性は欧米化し、子宮がんの約40%が体がんで占められています。

若年者における体がんの原因として排卵の障害が、また、閉経が近づく40代の体がんの原因も、

卵巣の働きが低下することでの排卵の障害が挙げられます。

高齢者では老化による遺伝子の突然変異が考えられます。

症状として最も重要なのものは不正性器出血です。

(1)診断

超音波断層法で子宮内膜の肥厚や不整像が見られます。

子宮内膜の細胞診で診断後、子宮内膜組織診で確認します。

さらにMRI検査や腫瘍マーカーも有用です。

(2)治療

放射線療法や化学療法(抗がん剤)に対し、効果がそれほど期待できないため、手術療法が基本です。

いずれのがんでも早期発見が第一ですが、体がんについては、リンパ節転移のあるなしで、

予後や生存率が大きく変わるようです。

皆さまの体をサポートし、健康へと導きます

メールフォームはこちら

Information

真心堂療術院
〒989-3126
宮城県仙台市青葉区落合3丁目4-3

人の体は歪んでないと思っていても、日ごろのクセ等で少しずつ歪んでいます。その歪みが腰痛・肩凝りの原因かもしれません。仙台市青葉区の真心堂療術院ではカイロプラクティックでお客さまに最良の施療方法をご提案いたします。

  • TEL.090-6854-0516
  • 営業時間
  • メールフォームはこちら
  • 宮城県療術師協会
  • 全国療術研究財団

PAGE TOP